日本の技術者 清水敦史氏が開発したのは世界で初めての“台風対応型”風力発電タービン。従来の横軸型では耐えられなかった強風にも耐えうる垂直軸構造により台風のエネルギーすらも電力として取り込むことが可能に。理論上 一つの台風から日本50年分の電力を得られるとされ今後の再生可能エネルギーの未来を切り開く可能性を秘めています。

【画像】台風をエネルギーに!日本人が開発した風車
台風をエネルギーにする風車


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